2018年02月06日

ゾンビローン 01

ゾンビローン第2話のあらすじを案内したいと思いる。
チカとシトと行動を共にするようになったみちる。
そのようなみちるが2人と何をするのかというと、黒いリングはチカとシトたちのようなゾンビにはみえない為、そのリングをつけたゾンビ見つける為にみちる包括した3人で行動し、チカとシトが黒いリングをつけたゾンビを殺すと云う流れに為ってる。

そこからZローンとAローンの戦いが開始したわけであるが、Zローンはゾンビローン、Aローンはアライブローンの略である。
Zローンに対する対抗心でAローンが造られたのである。
Aローンと云う名前もしくは名称のつけた由来も実に適当で、ZよりAのほうがアルファベットとしては上だと云う意味の分かる事ができない理由から名づけられたものだそうである。
そもそもAローンを作成した動機もなにもかもいい加減であるためであるが、それでもAローンにいるゾンビは3人。

ある女に拠って不老不死のゾンビに成る事ができ、そのゾンビが殺した人間は伝染するようにゾンビへと化していくのである。
そしてゾンビローンのこの回でキーワードに成るのはシトの部屋にあったクシである。
女性もののクシをなにも興味ないみちるがシトの部屋にあったのをみつけ、渡すとシトは豹変した。

よしずみは新しいゾンビをつくり出していた男だったのである。
チカは陣日と戦っていたが殺されそうに成る寸前でシトはチカを助けるのである。
そのシーンではチカとシトの友情がみえるシーンでも在り、少し感動する。
でもそのような部分は一瞬であるが、何回も云うように互いが助け合わなければ自身が死んでしまうと云う宿命を認識しているのだろう。
ゾンビローンにはそのようなシリアスな内容も含有されているのである。





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  • posted by k02tomkoyuitsu at 01:15| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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